米肌 化粧水 成分 効果

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米肌の成分とその効果とは

 

maihada

 

米肌がお肌の潤いを最大限にキープしてくれるその秘密は以下の成分にあります。

 

・ライスパワーNo11

肌の角層に直接働きかけ、角質層内にある超保湿成分であるセラミドを増やすことで、肌の水分保持能を強化してくれます。

 

そもそもライスパワーには、そのナンバーから推測できる方もいらっしゃると思いますが、その種類が36種類あります。

 

ただNo11だけが、厚生労働省から、その「皮膚水分保持脳の改善」という効果を医薬部外品として承認されています。

 

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・ビフィズス菌発酵エキス

保水作用や肌のpH調整に役立つ天然成分の抽出エキスで、これにアミノ酸、乳酸、ミネラル、ビタミンB群やコラーゲンといった成分を配合することで、肌の表面にある細胞に栄養を与え、肌のバリヤー機能を健全に保ち、また、自然修復機能を高めてくれると考えられています。

 

このビフィズス菌発酵エキスは、シミ、シワ、弾力の低下を防ぐ目的でエイジングケア化粧品に配合されます。

 

 

・大豆発酵エキス

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文字通り、大豆を発酵させて抽出したエキスで、女性ホルモンであるイソフラボンを含む。

 

水分を長時間保持することで肌を乾燥から守ります。女性ホルモンと同じ作用を持つため、老化防止にも役立つ成分。

 

 

 

・乳酸Na

抗菌作用と保湿効果が認められている成分で、乳アレルギーの原因とはならない物質。

 

 

・グリコシルトレハロース

保湿機能が非常に高く、角質の水分保持機能を高める。紫外線による細胞の損傷からお肌を守ります。

 

ヘアケア製品に配合すると、「しっとりするけどべたつかない」という、独特の感触を生むことができます。

 

 

 

 

上記成分がお肌に浸透することによって、肌が本来持っていた保湿機能を取り戻すだけでなく、空気中にある水分までも取り込み、乾燥や紫外線からお肌を守ります。

 

 

その他

 

水・BG・エタノール・グリセリン・ジグリセリン・グリコシルトレハロース・コメエキス・EDTA−2Na・イソステアリン酸PEG−50水添ヒマシ油・オクチルドデカノール・キサンタンガム・クエン酸・チオ硫酸Na・リン酸2Na・加水分解水添デンプン・メチルパラベン

 

 

以上が、米肌 肌潤化粧水の全成分となります。

 

 

 

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